FP法務サポート 行政書士・ファイナンシャルプランナー・消費生活アドバイザー

FP法務サポートは世田谷区調布市三鷹市に接する給田で、相続遺言成年後見を中心に取り扱っています。行政書士+FP+消費生活アドバイザーのトリプルライセンスで権利義務書類作成と許可申請手続きで皆さまの暮らしと事業をサポートします。世田谷・調布・三鷹地域で、相続や遺言、成年後見のご相談や権利義務書類許可申請のご相談はぜひFP法務サポートへ。


遺産相続・遺言相談・遺言書作成・相続手続き・成年後見・戸籍相談
消費者被害・入管・帰化・建設業許可・会社設立・各種契約書・代書全般


最新情報・お知らせ
●<無料>相続セミナー・相談会開催
〜知って得する!遺言書と後見制度の利用法〜
≪2010年3月26日(金)13:30〜15:30≫
  場所:調布市市民プラザあくろす3階(京王線国領駅北口)
  ※セミナー終了後、ご希望者への無料相談を実施します。
   ご相談はお一人様30分まで・お電話かメールでお申し込みください。
     
●電話・メールでの無料相談実施中
お電話・メールでのご相談は初回無料で実施しています。お気軽にご利用ください。
●自筆遺言書の添削サポート実施
お問い合わせの多い自筆遺言書につきまして、お書きになったものの添削指導を行います。
詳しくはお問い合わせください。

相続手続きと遺言書を親身にサポート

  • 相続手続きや遺言書は、わからないのが普通です!
    遺産相続も遺言も、自分自身やご家族にとって大きな問題ではありますが、一生の内にかかわる機会があるのは数えるほどのものです。わからないのが当然、けれども、間違いなくしっかりしておかないといけないことです。だから、知識と経験ある専門家のサポートが必要なのです。

  • お声掛けいただければご自宅までお伺いします。
    世田谷・調布・三鷹と東京都内の相続手続きと遺言書はFP法務サポートへ。

遺産相続のこと、遺言書のことで悩んでいたり、困ってはいませんか?先延ばしにしたり、放置したりしていませんか?
将来のことを考えて遺言書を遺そうとしても、市販の書籍は様々な種類があり、どれを選んでいいか分からなかったり、読んではみてもよく分からなかったり。
こうしたい、ああしたいといったことが本当に実現できるのか、後になって遺された家族が「争族」になったりはしないだろうか・・・。
そんな心配や不安をお持ちの方は、「身近なまちの法律家」である当事務所にぜひご相談ください。もちろん、FP資格も有していますので法律だけでなく、相続・遺言を税金の面からもトータルサポートいたします。また、一歩進んで成年後見制度の手続きについてもご相談に応じます。
それでは、相続が発生したあとの手続きはどうしますか?
相続が発生してから、家族がすべきことはこれまた山ほどあります。
死亡の届け出にはじまり、葬儀が終了するや否や、年金等の手続き、遺言書の確認、自筆遺言書なら家裁の検認手続き、戸籍謄本等の取得、相続人の調査、相続財産の調査、準確定申告、相続人間の遺産分割協議、相続税への対応、預貯金の解約払い戻し、不動産の相続登記などなど。
ひとつひとつの手続きも、簡単なものから複雑なものまでケースバイケースです。
FP法務サポートでは個別のご相談から権利義務書類の作成、資産額の算定、相続税の検討など、面倒な相続手続き一切を代行させていただきます。

国際結婚やビザ取得を優しくサポート

  • 国際結婚やビザ取得は、専門知識が必要です!
    国際結婚や外国人のビザ取得は、無事に成功させるためにはどのように手続きし、何を用意したらいいかを慎重に考えてすすめなければなりません。許可を得るにはどう書いたらよいか、受理をしてもらうためには何が必要かなど、様々なケースが考えられます。だから、知識と経験ある専門家のサポートが必要なのです。

  • お声掛けいただければご自宅までお伺いします。
    世田谷・調布・三鷹と東京都内の国際結婚とビザ取得はFP法務サポートへ。

国際結婚をすることになったのだけど、実際の手続きをどうしたらいいか分からないという方、自分の戸籍はどうなるのか、子の戸籍はどうなるのか、といった疑問はありませんか?
また、外国人を雇いたい、呼び寄せたいけれど、手続きが難しそうだから誰かに代わってやってほしいといった要望はありませんか?
国際結婚の手続きはそれなりに複雑です。日本で結婚する場合、相手国で結婚する場合、あるいは第三国で結婚する場合、それぞれで婚姻の成立は違いますが、いずれの場合も日本の役所への婚姻の届出は必要です。
さらに、外国人配偶者が日本に入国し、一緒に住むにも一定の手続きが必要になります。
同様に外国人が日本に入国しようとするときには、原則として一定の手続きが必要になります。
外国人が日本に入国するためには、在留資格に基づく「ビザ(査証)」が必要です。このビザを取得するために通常は、前もって「在留資格認定証明書」を取得します。入国したあとは一定の場合、市区町村の役所に「外国人登録」もしなければなりません。
そういった一連の手続きに不安はありませんか?
専門家に相談せずにうまくいかず、後になってこんな方法、あんな方法があったのに、ということになっても、後悔は先に立ちません。
FP法務サポートは申請取次行政書士事務所として入国管理局へ申請を取り次ぎを行い、入管手続きや許可申請をサポートすると共に、国際結婚の戸籍に関するセンシティブな問題や権利義務書類についても、優しくわかりやすくサポートします。

建設業許可や会社設立も素早くサポート

  • 建設業許可や会社設立は、貴重な時間を大切に!
    建設業許可や会社設立は、本を読んで調べたりすれば、何とかご自分でもできるかもしれませんが、一度で完了することは希であり、それに関わる時間と労力はかなりなものになります。本来、本業に費やすべきである貴重な時間を不慣れな手続きで浪費してしまってよいのですか?許認可申請を法定業務とする専門家がここにいます。ぜひご依頼ください。
  • お声掛けいただければ事業所までお伺いします。
    世田谷・調布・三鷹と東京都内の建設業許可や会社設立はFP法務サポートへ。

最近、元請事業者から建設業の許可の有無を聞かれることが増えていませんか?
建設業許可がとれる条件を満たしているかもしれないのに、手続きが面倒だからといって、なにもせずにいませんか?建設業者にとって、建設業許可は標準化。とりたいな、とれるかな、ではなく、一緒にとりましょう。
最近は請負契約の金額の問題だけでなく、建設業許可の有無が契約をとれるかどうかの分かれ道になりつつあります。事業規模が小さいから許可は不要、では生き残れなくなってきています。
建設業許可は、許可要件をクリアしているかをどのようにして書面で証明するかがポイントです。実はこれがくせ者で、自分ではこれで証明できるだろうと思っていても、相手からみると証明に不足があったり、肝心な部分が抜けていたりして、そのためにかなりの時間と手間を要してしまうケースも多く見受けられます。許可は相手方のあることですから、客観的な判断が求められます。
専任で許可申請にかかり切りになれればまだしも、日々の仕事をしながら自分でやり遂げるには結果としてどうしても本業の時間がとられてしまいます。また、建設業許可は一度取得しておしまいではなく、申請内容に変更が生じればその都度届出や、5年ごとの更新も必要となります。
FP法務サポートはファイナンシャルプランナー、消費生活アドバイザー、日商電子会計、個人情報保護士等の資格を有していますので、建設業許可を代表する許可申請だけでなく、起業における会社設立や日々の業務における電子会計、業務契約書作成、客先との消費者トラブル対応、個人情報保護対策、将来を見据えた相続・事業承継問題まで幅広く対応しています。

事務所案内地図
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FP法務サポート/宍戸行政書士FP事務所

■〒157-0064 東京都世田谷区給田1-14-1 ■TEL 03-3307-3092
■京王線仙川駅から徒歩8分、千歳烏山駅から徒歩12分
 (烏山小学校と六所神社の鳥居が目印です)

行政書士・FP 宍戸孝至

行政書士 宍戸孝至

平成元年大学在学中に行政書士試験合格、その後不動産管理会社、仏具販売会社、建設会社の勤務経験を経て2002年に行政書士登録、生まれ育った地元、給田で開業。主に権利義務業務を中心とした市民法務・事業法務を手掛ける。趣味はウォーゲーム。好きなフレーズは「北風がバイキングをつくった」。

東京都行政書士会所属
(第01081488号)
申請取次行政書士
ファイナンシャル・プランナー(AFP)
消費生活アドバイザー
個人情報保護士
日商電子会計実務検定中級

主な営業エリア

東京都(23区・多摩地区)
千代田区、中央区、港区、新宿区、文京区、台東区、墨田区、江東区、品川区、目黒区、大田区、世田谷区、渋谷区、中野区、杉並区、豊島区、北区、荒川区、板橋区、練馬区、足立区、葛飾区、江戸川区
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LAST UPDATE
2010/2/3